【沖縄】就職活動【高専】
映像作家を目指す学生が、番組制作会社から内定を貰った・・・・・・さてどうなるこれから(笑)
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はじめに
 このブログは、南の島に住む「やや出がらし」が2008年~2010年6月までにおこなった放送業界(テレビのほう)への就職活動体験をまとめたものです。

就職活動の結果としては、第一志望の番組制作会社ADとして内定を頂きました。

色々とぶらっきーな話ばっかりが聞こえるAD職ですが(笑)

ずっとやりたかった、働いてみたかった業界ですので。

まずは、やれるところまで足掻いてみてから……その先のことを考えるべきかなと。


まぁ……そんなに深く深く考えてはいない(笑)

だって働いてもいないのに、考えたってしょーがないかなって。


さてさて。

そんな私がなぜこのぶろぐを立ち上げたかといいますと、南の島に住みながら内地でこの業界目指して就職活動を半年続けた人間ってのもそうそういないんじゃないかと思い。

私の体験が、同じく南の島に住みながらこの業界を目指して就職活動を始めたい方々への役に立たんかと思い、色々とまとめてみました。
(ってのが、5割で、あとは……サイトの運営がどんなものか実験したかっただけです(笑))

沖縄という立地条件にいる人間ならではの悩みってのがやっぱり出てくるので。






ちなみに、私の基本情報は次のようなものです。

似たいような状況にある方、ひとつ前例を見つけたと思って、参考にして頂ければと思います。




私という人間の概要


・大前提
中学生の頃から、映像制作の仕事に携わりたいという目標がありました。
ですから、就職活動において志望する業界も、企業も、将来やりたいことも、全部この前提に則っています。



・学歴
いわゆる 高○

技術者を育成する学校であって、別に映像作家を育てる学校ではない。
学科内で映像を扱う授業もあるけど(それが目的で入学)、授業のほんの一部です。
クラスメイトの大多数はそういうのと関係のない……SE系のお仕事などに就きました。
映像制作設備は整っているので、やりたければ自分でやればいいだけの話なんですけどね。
何が言いたいかといいますと、今回頂いた内定と私の学歴は(たぶん)関係ないと思うってこと(笑)




・出身
生まれも育ちもうちなーです。
うちなんちゅが県外で就職活動すると、どういう問題が起こるのか、何を覚悟しておいた方がいいのか、私の経験からお話できればと思います。



・経済状況
月9万5千円の奨学金で、生活費と学費を賄っています。




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就職活動の流れ
 私が就活動を開始してから、内定を頂くまでの主なスケジュールを紹介します。
(私は、2011年3月に学校を修了し、4月から働く予定の人間です。)



2008年~ 

就職活動の情報収集開始
資金作り
家族の説得



2009年10月~

Webエントリー開始



2009年11月~2010年4月

・応募書類提出(履歴書課題



2010年2月~3月

会社説明会



2010年3月

・インターンシップ



2010年2月~6月

筆記試験面接等々



2010年6月15日

最終面接内定



2011年3月

・学校を修了予定



2011年4月~

・働きだす予定



見てもらうとわかるかと思いますが、色々な作業が同時並行で進んで行きました。

各会社の書類提出期限に迫られながら、各会社の筆記試験、面接試験対策をしなければなりません。

企業の数だけ選考の段階や方法や日程があります。

いかに、この同時並行処理をこなし続けるかというところがポイントです。

そして、出来る限り、たくさんの会社を受けてみてください。
(5大キー局・準キー局・制作会社(系列・独立・派遣)・NHK色々あります。)

人気のある業界ですので、どっかでひっかかるためにも、数だしとく必要があります。
(小さな番組制作会社だったらどうにでも入れる……とは思う……(笑))

まぁ……1社で決まるやつもいれば、100社受けても決まらないやつもいるんでなんとも言えませんけどね。

それでも、選考をこなせばこなすだけ、次の選考に活かせることを学んでいけますので。

だから、やっぱり数だしとく必要があるかと思います。






しんどかったです、はい。

でも、止まったら負けです(笑)


で、私はたまたま、そのくそ忙しい時期に、一か月のインターンシップを入れてましたので。

必要なことだったし、私が望んだことではありましたが……

死ぬかと思いました(笑)


並行処理しきれずに、途中で自分の選考から切り捨てた会社もあります。

履歴書提出が間に合わなかったり(笑)


限られた時間と体力の中で、それでも絶対履歴書出したい、会社説明会に行きたい、最終選考まで残るんじゃい、と思える会社ってのが、たぶん、本当に行きたい会社なんだろうなーと思いながらやってました。
















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就職活動の情報収集
 私が初めにやった、就職活動らしきものは、情報収集です。
私は、2011年3月に修了予定で、2008年ごろから情報収集を開始しました。


具体的には


就職活動支援サイト(そんな名前なのか?(笑))である、リクナビマイナビに登録をする。
みんなの就職活動日記を利用する。
リクナビマイナビから来る会社の情報だけではなく気になった会社はとりあえず全部のWebサイトを見る。
・学校にきた求人情報を見る。


身近に、この業界のOBやOGもいなかったので、どういう就職活動をすればいいのかという”生の”情報を得ることができませんでした(後々の就職活動で得られますけどね。)

大きな本屋もないし。
あまぞんで買おうにも、中身がわからない本を買う気にもなれず。
金もねぇーし。
図書館で読めるものを一通り読みました。

学校に放送業界からの求人が来るわけもなく。

近くに、そういう関係のアルバイトが出来るところもなく。
(那覇だったらねー、QABとか、RBCとかあったんだが。)


なんだろうか……基本的に、いつもどーしたらいいのかわからなかったです(笑)

就職活動の時期もあんまりわからなくてね……

もう、Webだけが頼りでした。


集めていた情報としては


・映像制作関係の業界とか、会社にはどういうのがあるのか
・気になる会社の応募はいつから開始されるのか
・というか応募あるのか
・よくわからなかったら問い合わせてみる
・採用条件・給料・仕事内容ってどんなもんなんだ
・会社説明会とかあるのか
・合同企業説明会に参加してたりしないか


ということです。


この段階で、東京や大阪に会社が集中しており、県内にはあんまり会社がないんだなーという印象を受けました。


県内のも放送局はありますが、この時期、募集してたのか……この時期のリクナビマイナビ検索に地元の映像制作の会社はひとつもひっかかりませんでした。(もしくは見落としてたかも(笑))

なんとなくの流れで県外の局や番組制作会社ばっかりみてました。

















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資金作り
 私の就職活動でかかった費用と、その費用の捻出方法を書きます。



私の半年間の就職活動では、以下の費用がかかりました。


・航空チケット代(168.000~192.000円)
・宿泊費(ほぼタダ)
・食費(30.000円)
交通費(40.000円)
・郵送費(5.000円)
・印刷費(3.000円)
・その他もろもろ(15.000円)


*最終的に支払った金額 23万円ぐらい

上記を単純計算すると28万5千円ぐらいなんですけど、2社だけ交通費支給でした。
一社は実費でしたが、もう一社は向こうが計算して出してくれたので、だいぶ多めに貰える奇跡で。
5万ぐらい出さなくて済みました(笑)



以下、詳細



・航空チケット代(168.000~192.000円)
 会社に指定された日程で動かざるを得ないので(交渉はできますが)、これが一番高くつきました。
他社のまとめてかまった日程で選考が実施されると、そんなに何回もぴょんぴょん飛ぶ必要はないのですが。

そうもいかず(笑)

滞在した方が安いのか、チケット代が安いのか、出来る限り計算しながらやりくりしてました。
それでも14回か16回ぐらい飛行機は利用します。
スカイマークで一番安くても12.000円ぐらいだったかと思いますので。
航空チケット代だけで168.000~192.000円かかってるかと思います。



・宿泊費(ほぼタダ)
 大阪、東京の友達には大変お世話になりました(笑)あいつらがいなかったら、この就活終わってたよ。
家事と出世払いで許してもらいました。気持ちばかり払ったこともあったけど、あんなのね、カプセルホテルとかに泊まることを考えたらなんでもないお金です。
でも、友達の家にいく交通費や時間と、ネカフェで寝てしまうのはどっちが安いのか計算した結果、後者が安ければそうしてました。探せば、8時間1.200円とかでありますからね。



・食費(30.000円)
 たぶん、半年で3万ぐらいは使ったんじゃないかと。基本的にコンビニで済ませていましたし、友達の家に長期滞在してる時はスーパーで材料買い込んで自炊もしました。まぁ、あとは、友達がおごってくれました(笑)



交通費(40.000円)
 大阪-東京間の夜行バス代(4千円台)が2往復とか、名古屋-東京間のこだま代(6千円台)とか、あとは会社への電車代(もばいるすいか機能が活躍する日が来るとは(笑))、那覇空港行くまでの高速バス代(片道2千円かかるところに住んでるの)等々を計算すると、これぐらい使ったと思います。



・郵送費(5.000円)
 恐らくそれぐらいかかった気がします(笑)
書類も速達で出すと、一回420円とか、380円ととられるのでね。



・印刷費(3.000円)
 PCは持っていったんだけど、どこで印刷するかですよ。友達の家にあればいいけど、無かったんだなぁこれが。最近、コンビニにネットワークプリンターだったり、メディア持っていけば印刷できるやつとか設置されますので、そこを利用したり、ネカフェで印刷したり。学校で印刷すればタダなんですけど、向こうにいる期間にどうしても印刷しなきゃいけないものが結構発生しまして。そこそこかかったと思います。



・その他もろもろ(15.000円)
 生活消耗品はもちろん、証明写真代、クリアファイル代、お世話になった方々へのお土産代とか……




今回は、運よく交通費を出してくれる会社が2社もありましたが(毎○放送と、内定を頂いた会社(笑))

このご時世、この業界の会社が交通費支給なんて、ほとんどありません。

あと、あったとしても選考段階が上になってこないと出してくれません。

ってことは、自分で金を貯めるか、色々なものを削らりゃいけません。




私の場合、次のようにしました。


・奨学金を増やす(2009年4月~2011年3月の期間、2008年増額申請)
・親から前借をする
・友達の家に泊まる(宿泊費が浮く)
・バイトでコツコツ貯める
・居候先で自炊する(食費が浮く)



以下、詳細



・奨学金を増やす
 それまで月5万円ずつ貰っており、全て学費以外の生活費(家賃・光熱費・通学費・食費等々)に充てていました。就活費を捻出するついでに、学費も支払えたらと思い、月9万5千円に増やしました。修了するまでの2年間で、学費(年間約23万)と生活費(年間60万)を除くと、おおざっぱに60万ぐらい残る計算です。これを就職活動費に充てました。(余った場合は、就職先への引っ越しの資金として使う予定でした。)



・親から前借をする
 計算上60万捻出できたところで、月々降りてくるのは9万5千円です。ですから、親からちょこちょこ前借しながらやりくりしました。現在、20万ぐらい借金します。来年の3月までには返せる予定です、たぶん(笑)



・バイトでコツコツ貯める
 無い金は作らないけません。研究の合間をぬってバイトをし、10万ぐらい貯めました。(うん、しょぼい(笑))



・友達の家に泊まる(宿泊費が浮く)



・居候先で自炊する(食費が浮く)



あと考えられるのは、銀行で借りるとかですかね。
もしくは、交通費を出してくれる企業をそのためだけに受けるとか(笑)







内地での就職活動には、都内の学生からは考えられないぐらい金がかかります。

地域格差ってのは、就職活動にも出るんです。

そらそーだ(笑)

お金がないから就職活動ができないってのは、ひとつあると思います。

でも、金をかき集める前からそんなこと言ってちゃ、何にも始まらない。
(金がない!って愚痴ってたら、上の言葉を人に言われたんです(笑))

私は、自分が沖縄に生まれたから、裕福ではない家庭だからという理由で、自分の夢を諦めるのが悔しかったんです。
たくさんのものを切り詰めて、家族や友人に協力をお願いして、それでなんとかもった就職活動でした。
もう、生活費も使い込んでたので、口座はすっからかんでした。

その仕事にどれだけの価値を見いだせるのか

だと思うんです。

生活費稼げれば満足でしたら、こんなぎゃんぶるみたいな仕事志望しません(笑)

現在の私は、この仕事に大きな価値観を勝手に見出してしまったので、必死こいて目指したまでです(笑)

それよりもなによりも、現実問題として、もし、母がお金を工面してくれなかったり、東京の友達が家に泊めてくれなかったり、食べるご飯を買うお金もない状態だったら、もう普通に諦めていたと思いますけど。

もしくは、一旦、今、就職できるところに就職して、お金貯めて、出直してきたと思います。

私の目的は、仕事に就くことではなく、放送業界に入り込むということでしたので、それを達成するために「出直す」という選択肢も考えていました。

ただ、ホントにそうなる前に、内定が頂けたので。

らっきーだったなぁとしか言いようがありません。

















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家族の説得
就職活動において、家族の協力は必要不可欠でした。

金銭的な面でも、精神的な面でも。

ですから、協力をお願いしておいて絶対損はありません。

というか、必要です。



協力をお願いするからには、色々なことを伝えておかなくてはなりません。

まずは、自分がこの仕事に就きたいんだという想い、就職活動をする意味を伝えるといいと思います。

私は2年ぐらいかかりました、納得してもらうまでに。

実は2008年に一度、放送業界を本当に目指すのか、どうしたらいいのか迷いながら、就職活動してました。

結果、進学して今に至るわけですけど。

その時に、放送業界ではなく、SE職で内定を2つ頂いてて。

内定貰って、いざ自分が本当にSEになるのかと思ったときに、私がこれまで夢見てたことってなんだったのかなぁーって思ったんですね。

そのためにやってきた事や悩んできたことってなんだったのかなぁーって。

人生これからっていうときに、私はこの段階で勝手に夢を諦めて、それで生きていくのか。


面白いのかな、そんな人生


って思ったときに、このまま、すんなりSE職に就くのが怖くなりまして。

夢を諦めるのが怖くなりまして。

結局、その時に社会に出ることを選ばずに、進学しました。

その判断を下すまでに、親と泣きながら話し合い(笑)

親も最終的には、本人が決めることだからと折れてくれましたけど。

その時に、親は私がこの業界に行こうとしている覚悟を感じたらしいですよ。

あとは、今回の就職活動であまりにも内地にいってたので、「あ、こいつは意地でも行く気だな」と思ったらしいですけど(笑)

だから、資金の前借もさせてくれましたし、本当に就職活動資金が全部そこをついても、私が納得するまではどうにかお金を出してあげようと思っていたと、内定が決まってから言ってくれました。


それを聞いて泣かない子はいないと(笑)


まぁ、ともかく。

自分の決心のためにも、親のためにも、自分が何をやりたいとか、何を目指してるという話はしておいた方がいいなぁと思いましたね。


あと、親の世代と今の就職状況はまったく違いますので、きちんと説明する必要があります。

頑張れば就職できる時代じゃなくなってきましたし、働くというスタイル自体も変わってきました。

放送業界自体も親の世代からすればなんのこっちゃ?ということがあるので。

ちゃんと、食っていける仕事だと(たぶんね(笑))、説明しなくちゃいけません。

親なんですから、心配でぐちゃぐちゃいいますわ、そら。

心配させないように出来る限り対応をしてみましょう。



あと、やっぱり「内地」ってところで引っかかるところもあるからね。

何かあっても、すぐに帰ってこれる距離じゃないし。

長男だと墓がどーたらこーたら、未だに言われるし。

将来的に戻ってこようと思ってるとか、思ってないとかの話も含めて。

家族と話をすることは必要なことだと思います。

















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